チェコを旅して本の舞台を訪ねる
チェコの町並みは細工された町のように綺麗で、
プラハの町はどこを歩いても気持ちがいい。







今回チェコに行った動機は『兵士シュベイク』と言う本の関係する場所を
見に行くのが一つの目的でした。
この本は大人向けの本ですが
挿絵を書いているのが、ヨセフ・ラダという
『きつねものがたり』『くろねこミケシュのぼうけん』の挿絵を描いているひとなので
その人の美術館が郊外にあるということをお聞きして
行きたいというのがもう一つの目的でした。


さあラダの村、イノケッシュ村にまいりましょう。








ラダの絵・・・ガラスが光ってよく見えませんね。でも本物は素晴らしい。


村と周辺の様子



くろねこミケシュのハイキングロードを発見して、後日再挑戦!!









